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Diary Entries in Japanese

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「ちょんまげないヘルメットカメラ【RunCam2+FOV170Lens】をロードバイク用ドラレコに」 https://youtu.be/XQF03UcFaWk

自転車用ヘルメットに装着しても目立たないのが良いです。 ヘルメット装着だと視線で見たままに様々な角度から撮影し多くの情報を得られるので便利。

私のコンピュータースキルのまとめ

※ OpenStreetMapの日記機能で表現できる Markdown記法の動作確認用です。

初めてPCに触れたのは

  • 小学生

過去に使用したPCの種類

  • WINDOWS
  • MAC

使うことが可能なソフト(いじったことがある程度)

  • WORD
  • EXCEL
  • SKYPE
  • POWER POINT
  • GOOGLE CHROME

私のコンピュータースキルのまとめ

※ OpenStreetMapの日記機能で表現できる Markdown記法の動作確認用です。

はじめてPCに触れたのは

  • 小学生の時

過去の使用したパソコンの種類

  • Windows

  • Mac

そこそこ使えるソフトのまとめ

  • chrome

  • facebook

  • power point

  • google sheet

  • google docs

  • word

私のコンピュータースキルまとめ

※ OpenStreetMapの日記機能で表現できる Markdown記法の動作確認用です。

はじめてPCに触れたのは

  • 小学生の頃

使用したパソコンの種類

  • MSX

  • X68000

  • PC-98

  • Windows

  • Mac

  • Unix/Linux

そこそこ使えるソフト(5個くらい)

  • MS-Office

  • Adobe Photoshop、Illustrator

  • ウェブブラウザー

  • keynote

  • Github Desktop

私のコンピュータースキルまとめ

※ OpenStreetMapの日記機能で表現できる Markdown記法の動作確認用です。

初めてPCに触れたのは

  • 小学生の頃

過去の使用したパソコンの種類

  • Mac
  • Windows

そこそこ使えるソフト

  • iMovie
  • pages
  • keynote
  • McAfee
  • Mac Video Converter Pro
Posted by hayashi on 4 February 2017 in Japanese (日本語). Last updated on 5 February 2017.

OSMの網羅率

日本全国でどのぐらいマッパーが活躍しているのかを示す図を作ってみました。 「国土数値情報(バス停データ)」の近くにOSMデータの「bus_stop」が近くにどれだけ存在するかによって色分けしています。

以下の図は国土交通省国土政策局「国土数値情報(バス停データ)」をもとにhayashiが編集・加工したものです。

  • 赤: データが入力されていない地域
  • 橙: データ入力が不完全。修正が必要な地域
  • 緑: データが入力されている地域

Compared with Kokudo Suchi Joho (data from Japanese Government)

  • Red: Empty Area
  • Orange: Uncompleted Area. Need more works
  • Green: Completed Area. OSM coverage bus_stop

全国の状況を見ると「OSMぜんぜんダメじゃん」って感じになっていますが、そもそも「バス停」ってアームチェアマッピングが非常にやりにくいので、このデータにはアームチェアマッパーの貢献度が全く反映されていません。 街中を徘徊するタイプのマッパーによる成果とみることができます。

神奈川県周辺

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Posted by akari_drm on 11 January 2017 in Japanese (日本語). Last updated on 12 January 2017.

2016年4月からのユーザー数増加の原因

  • 4月からはじまる大学の生徒や会社の社員のアカウント制作によること。
  • 熊本での地震によって、日本や世界におけるユーザーが増えた。

ユーザー数の増加傾向の変化

image

<考えられる理由>

  • 2012年6月 豪雨(台湾)
  • 2013年4月 地震(中国)
  • 2016年4月 地震(熊本)

<これから改善していける点>

  • より多くの国でつかえるように、使える言語を多くする。
  • 航空写真の精度を高める。

この記事は OpenStreetMap Advent Calendar 2016 (12/15用) として投稿しました。

はじめに

青山学院大学地球社会共生学部に赴任し、大学教育の中でOpenStreetMap(以下OSM)を活用し、その成果もまたOSMに還元することを目指し、多くの取り組みを行ってきました。せっかくの機会なので、今年1年間と、その前の年である2015年も振り返ってみます。

(現在、目下更新中です…)

ついでに2015年も振り返る

UN WCDRR @ Tohoku Univ.

淵野辺周辺マッピング

ネパール地震

HOT Summit @ UN Redcross HQ

State of the Map US @ UN HQ

相模原キャンパスインドアマッピング

State of the Map Asia

State of the Map Taiwan

相模原キャンパス3Dマッピング

日本のOSM品質向上プロジェクト

相模原キャンパスストリートビュー化

相模原キャンパス放射線量マッピング with Safecast

GeoGeoWEST 友引じゃナイト


そして2016年

淵野辺周辺マッピング

熊本地震

相模原キャンパスストリートビュー化

Missing Maps Project レクチャー@Google

State of the Map Japan

State of the Map Brussels

ICCM - International Conference of Crisis Mappers

State of the Map Asia in Manila

龍野マッピング

鳥取地震

wikidata

相模原キャンパス放射線量マッピング with Safecast

GeoGeoWEST 友引じゃナイト

Posted by MAPconcierge on 14 December 2016 in Japanese (日本語). Last updated on 16 December 2016.

この記事は OpenStreetMap Advent Calendar 2016 (12/15用) として投稿しました。

OSMstatsから読み解くマッパーコミュニティの現状

About OSMstats

OSMstats は世界中の OpenStreetMap ユーザーコミュニティ活動量が毎日どのように行われているのか、定量的な統計情報を整理して、見える化するサービスです。 運営は altogetherlost.com & Pascal Neis (neis-one.org) チームが行っています。

http://osmstats.neis-one.org/

何がわかるの?

様々な情報が可視化されていますが、主に次の情報が便利です。

  • OpenStreetMapユーザーアカウント総数の時間遷移
  • 日別のアクティブマッパー活動量
  • 国別のアクティブマッパー数

これらの情報を、それぞれ見てみましょう。

OpenStreetMapユーザーアカウント総数の時間遷移

### OSMstatsトップページを開く これは簡単です。OSMstatsのトップページを開くだけです。

Number of registered OSM members

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Posted by 黒猫ぽち on 26 November 2016 in Japanese (日本語).

今日、某Webアプリケーションからリンクを辿ってこのOpenStreetMapにたどり着きました。 地図版のWikipediaみたいなものだと考えればいいのかなぁ?

岐阜市周辺、名古屋市内のごく限られた範囲しかわかりませんが、地図の熟成(?)のために、少し「編集」をしてみることにします。

よろしくお願いいたします。

Posted by umekeru on 22 November 2016 in Japanese (日本語).

概要

ナイロビにある最も有名なスラム街とされるキベラについての地図記載がなかったため、地図を普及させようとする動き。地図がないため、治安が悪いというイメージのため、政府は食糧、電気を配給しなかった。 また線路沿いの学校を取り壊そうとした。 その状況を打開するためにMap Kiberaが立ち上がった

現状の課題

## 現地の人は教育を普及させようとする意識はあるがやり方がわからない ## 情報が入ってこない(場所、授業料、規模など)

何を行なっているのか

マップを使った教育に関する情報の開示

今後の課題

マップを使って、市民や政府を巻き込んでキベラ全域の教育に影響を与えるはどうすればよいか。

WeeklyOSM: Why, how, what, where and where we go (https://www.youtube.com/watch?v=TOEfjLMlWHQ ) のまとめ ## 概要 WeeklyOSM(http://www.weeklyosm.eu/ja/) はOSMblogの記事を様々な言語に翻訳している。png a ## 現状の課題(できないこと) 翻訳されている言語がまだ少ないため、さらに多くの言語での翻訳が必要。 ## 何を行っているのか Twitterなどの様々なネット上のOSMに関する情報を集め、その中の興味深いニュースについてドイツ語の記事を作っているため世界中の国際活動に参加したい人のために、その記事の翻訳を行っている。仕組みとしては、WeeklyOSMがまずスペイン語や英語など使える人が多い言語に翻訳しその後ロシア語や日本語へと翻訳している。 ## どこまでできたか 英語、スペイン語、カナダ語、ロシア語、日本語、イタリア語、ポルトガル語、ドイツ語、チェコ語、トルコ語への翻訳。一般の人の作業への参加 ## 次の課題は何が残っているか 様々な地域の言語への翻訳(特にアフリカ、フランスの言語)、および翻訳精度の拡大。