synaptic や apt でパッケージのファイル配置を確認すると、 /usr/share/josm/ 以下に jar ファイルがあるので、以下で本体は入れ替えられるはず
$ sudo mv josm-tested.jar /usr/share/josm/josm.4487.jar
$ cd /usr/share/josm/
$ sudo rm josm.jar
$ sudo ln -s josm.4487.jar josm.jar
synaptic や apt でパッケージのファイル配置を確認すると、 /usr/share/josm/ 以下に jar ファイルがあるので、以下で本体は入れ替えられるはず
$ sudo mv josm-tested.jar /usr/share/josm/josm.4487.jar
$ cd /usr/share/josm/
$ sudo rm josm.jar
$ sudo ln -s josm.4487.jar josm.jar
産業道路-R122-北本通-明治通-合羽橋-日本橋浜町(サイ、パエリ)-汐留-海岸通-天王洲-湾岸-羽田空港-環八-荻窪-天沼-中村橋-環八-笹目通-光が丘(藍、カキと・中落)-新大宮BP-R298
タンデム
羽田P4 駐2.5h250円
給油:蒲田 10l@138
光が丘以降チョイ雨
外環―新大宮BP―笹目通り―環八―第三京浜―横浜新道―横浜環状4号―鎌倉市内―R134―江の島西側―逗子―横須賀―R16―R357?―みなとみらい―R15―鈴ヶ森ランプ―首1-C1内―首5―外環
Bing衛星写真のトレースをして、少しずつ大分市のマッピングをしている。世界の先進地の書き込み具合を見るたびに、その域に達するまでどれくらい時間がかかるかな、などと思ったりする。
いろんな人にゲーム感覚でマッピングに参加できる仕組みがないものかな。
リタイヤ世代の有り余る時間をマッピングの楽しさと結びつけることはできないかしら。
小学校低学年の社会科「自分の街を知ろう」などの単元は、マッピングパーティにぴったりだと、この前パーティに参加したとき思った。なにか繋げられるはず。
ということで、再挑戦しログ取り成功。
ついでに重複している所の修正も一分のみ行った。全部を一度には難しいから。
でもね、地理情報のポイント、どう考えてもおかしいところあるよ。
長浜日赤は米川の南岸にあるのにポイントは北にあったり。
(上記修正で私のトレースしておいた米川消したから)
この辺はどうすべきなのかねぇ。
先日、自転車を新調したので試運転がてらアドエス+USBGPS2でログとってみたが。
....
なぜか失敗。
実はPCも新調(中古だけど)していたので、JDKを入れJOSM起動。
結構ポイント追加されている。
国土数値情報で公共施設など追加されているが、既に廃止移転となっている官署がまだ残っているというのはいただけないので、一ヶ所(長浜労働基準監督署)削除した。
この数値情報と実際にデータとったのとで結構ずれがある。
もう一度走ってみる必要があるか。
その前にアドエスでちゃんとログ残せるかが心配。
専用機器買えるといいのだが、給与がいいのが今だけなので(春先には失職予定)、おいそれと手が出ない。出せない。
OSCなども自粛中。
9/10に大分県オープンソースソフトウェア研究会に参加した。東修作さんの講演「OpenStreetMapの概要と最近の動向」だった。
ユーザ登録して2年経過していたけれど、いままで地図編集は行っていなかった。今回の講演でようやく地図編集のやり方に触れ、その楽しさを知った。
地図編集、やり始めたら止まらなくなる危険性が大(^_^;
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OSSで、mapがあるなんて、初めて知る。
OSSで、mapがあるなんて、初めて知る。
きょうはひさびさに、なんかおもいだして、Runkeeperをつかった。
Runkeeperが進化しててびっくりした。
それで、データをアップした。
どうもアドエス+USBGPS2での安定稼働が難しい。
バッテリーがヘタってきたからだろうか。
やはりそれなりの専用機用意した方がいいかな。
それと作業用PCのOSをPlamo-4.73にしたのはいいんだけど、環境構築を怠っていてなかなか元の状態に戻せていません(インストールは問題ないのだが、移行用データがほにゃららになったのは内緒)。
またMLみていると地図を提供受けた地図情報をインポートして作り上げるとか。
そうするとますます不正確なデータで拾うのはまずいような気がする。
まぁ、仕事上いろんな地図を見るけど、現地(というか地元ですね)とピタリとあっている地図は作成時期の問題もあるのだろうけどそうそう見ない。
某住宅地図なんぞ細かな所は航空写真から起こしているみたいだが、あぜ道も里道も市道も等しく描かれていたりするし。
先日なんぞカーナビで進入したら通り抜けできなかったという職場の人の救出に行ったりした。車種によっては狭くて通れないのにナビは指示するんですよねぇ。
そういうのを修正するころには手伝えるかとは思うけど。
また付加情報をってのは地元の強みでつけられるけど。
いずれにしても当面出番は少ないな。
データの不整合が出るなら私のデータは消してもらって結構ですよ。
というか結構ずれてるなぁ。
どうもアドエス+USBGPS2での安定稼働が難しい。
バッテリーがヘタってきたからだろうか。
やはりそれなりの専用機用意した方がいいかな。
それと作業用PCのOSをPlamo-4.73にしたのはいいんだけど、環境構築を怠っていてなかなか元の状態に戻せていません(インストールは問題ないのだが、移行用データがほにゃららになったのは内緒)。
またMLみていると地図を提供受けた地図情報をインポートして作り上げるとか。
そうするとますます不正確なデータで拾うのはまずいような気がする。
まぁ、仕事上いろんな地図を見るけど、現地(というか地元ですね)とピタリとあっている地図は作成時期の問題もあるのだろうけどそうそう見ない。
某住宅地図なんぞ細かな所は航空写真から起こしているみたいだが、あぜ道も里道も市道も等しく描かれていたりするし。
先日なんぞカーナビで進入したら通り抜けできなかったという職場の人の救出に行ったりした。車種によっては狭くて通れないのにナビは指示するんですよねぇ。
そういうのを修正するころには手伝えるかとは思うけど。
また付加情報をってのは地元の強みでつけられるけど。
いずれにしても当面出番は少ないな。
データの不整合が出るなら私のデータは消してもらって結構ですよ。
というか結構ずれてるなぁ。
中津川ICってこんなに雑だったのか。ちゃんとGPSで記録しておくんだった。
川沿いに走ったのを期に多摩川をチェックしています。
ちょっと気になったのが、川に設置されている堰をどう表現するのか、ということ。
タグをざっと検索すると waterway:dam というのがあります。あちこちの地図を見て使用例を探していたら、ダム湖には waterway:reservoir が使われているようです。しかし川に設置された堰には、どこからどこまでがダム湖なのかわからないので、使うのには不向きですね。
辞書を引いてみると、reservoir はどちらかというと「ため池」「ダム湖」の意味、dam はダムの堰のことのようです。ということで、川に設置された堰のコンクリートの塊の部分に dam を使ってみることにしてみます。これで正しいのでしょうか?
JOSM 3740 にアップデートしました。http://josm.openstreetmap.de/ から josm-latest.jar をダウンロードします。というのも、3705 で透明レイヤーがサポートされ、3715 以降で imagery, wms, slippymap のプラグインが内蔵になっているためです。これを新しいテスト済みパッケージとして提供されるまえに使いたかったので、アップデートしました。
MacOS では JOSM.app を選択して右クリックし Finder で「パッケージを表示」させます。Contents/Resources/Java/ の中にダウンロードした josm-latest.jar をコピーし、Contents/info.plist を適当なエディタで編集します。
$JAVAROOT/josm-snapshot-3701.jar
というような行を見つけて
$JAVAROOT/josm-latest.jar
に書き換えればアップデート完了です。JOSM.app をダブルクリックすると新しいJOSM が起動します。
新しい JOSM を起動し、まずは指示の通りにプラグインを更新したあと、再起動します。JOSM を再度起動し、適当な地域をダウンロードしたあと、「画像→OpenStreetMap」のメニューを選んで slippymap を表示させます。次に「画像→Bing Sat」のメニューを選んで Bing 衛星写真を表示します。今度はレイヤーパネルで OpenStreetMap を選び、下に新しく登場したグラデーションのアイコンをクリックすると、透明度を設定できます。たぶん 40% ぐらいにすると見やすいのではないかと思います。
これで Bing 衛星写真と slippymap の両方を見ながら作業できます。
小中学校とか自衛隊の関連施設とか、部外者がウロウロしてたら職質されそうな所のマップを書くには実に有り難いねえ。
約40分程の自転車での散策。
北風と浜風が尋常じゃなく、遠方まで行くことは諦め。
結果、今まで回ったところを再トレース。
JOSMで編集してみると微妙なずれが。
一度南北筋と東西筋を折れずに端から端まで走ってみる必要がありそうだ。
自宅から長浜市永久寺町、本庄町を回るコースでログ取り。
今日はログの中断無かった。
やはり河川データやなんかと整合取ろうとすると微妙。
現地の写真を撮って照合するしか無いのかな?
どう考えてもおかしなデータがある。
なので自前で引いた河川データのうち消せるところを幾つか消したが、疑問の残るところはそのままにしてある。
より精巧なデータの取れるマッパーの方に任せようか。
ところでこの河川データ、河口から琵琶湖に向けても線が引かれているが必要なデータなのだろうか?
国土交通省のデータからインポートされていると思われる河川データって暗渠や何かになっているところは反映されていないのね。
道路下の暗渠ならともかく、宅地などの地下河川と化していて市販地図でも判らない(まぁ、地元なら判るだろうが)ところ満載。下手にログ取りしてあとでびっくりなんて事なるかもしれない。
あと実測と微妙に違う感じがするところがあったり(これはこっちのGPSの精度の問題かもだが)。
立ち入れない部分があるデータなので提供を受けてインポートはありがたいのだが、地道にデータ取っているのと差があると、迷ってしまう。
工事中の道路や整備中のところなどは注釈入れておくかデータ化を後回しにした方が良いだろうなぁ。
地元以外のデータを取る人は要注意ですね。